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Cloquet Staff Blog

Cloquet 商品のご紹介

Cloquetで取り扱っているオモチャの一つをご紹介します☆

"WOODEN STORY" 〜 ポーランドの深い森の中贈り物

ポーランドより、ブロックをはじめとした木製玩具。
ナチュラルであること。
自然の木の模様を活かし、人と自然の調和を心がけています。

* 責任のある気質資源を活用
* 有害のものを一切含まないエコロジーな色彩や、蜜蝋や植物油を使用
* 布バックや箱などにも環境に優しい素材を使用
* ポーランドのベスキディ生産

2016613213733.jpeg


上の写真の商品
〜 積み木ブロック

ブロック入れは、リュックサックとしても使え日常でもGOOD!!

下の写真の商品
〜 想いを贈るメッセージカード・ブロック

小さなブロックのギフト。
フランネルの布袋とメッセージカードがついていてGOOD!!

プレゼントにいかがでしょう♡

上 ¥ 6400+TAX
下 ¥ 1620+TAX

カール・ブロスフェルト

カール・ブロスフェルトは、ドイツの植物学者、写真家、教師。 201661323536.jpeg 新即物主義を代表する写真家。植物(の部分)のクローズアップを、緻密な視線で撮影したその写真作品は、普段気づくことのない、植物の魅力的な形態を余すところなく伝えており、自然界にこのようなかたちが存在したのかと、いまさらながら、大いに驚かされる。また、その視線は、喜怒哀楽といった感情を含んでいるようには見えず、むしろ、客観的で、はなはだしい冷静さを感じることができるため、機械の視線と言ってもよく、一部の作品ではシュルレアリスム的感覚を引き起こすことすらある(アジェとの親近性)。 代表作は、膨大な植物の写真が掲載された『芸術の原型である。 Cloquetの待合の写真です。 201661323836.JPG 確かに植物とは一見思えないような写真です。 モリスとの相性がとてもいいと思います。 Cloquetの額にもこだわりが隠れています。 20166132423.JPG こちらはアンティークの薬箱を額にリメイクしています。 この表情がたまりませんね。 このモデルの子、今どうしているのだろうとふと思うことがありますw

ウィリアム・モリスの壁紙

William Morrisウィリアム・モリスは、19世紀イギリスの詩人、デザイナーなどいろいろなことをしてた人ですね。 しかもそれぞれの分野で大きな業績を挙ています。「モダンデザインの父」と呼ばれる。また、架空の中世的世界を舞台にした『世界のかなたの森』など多くのロマンスを創作し、モダン・ファンタジーの父と目される。 なかでもわたしはヴィクトリア&アルバート美術館のグリーンダイニングルームがとってもいきたい!!! 201661322131.jpeg 201661322155.jpeg Cloquetの壁紙はモリスの中でも代表的な『ゴールデン・リリー』になります。 201661322742.JPG爽やかでとっても洒落てますね。 見た目とは裏腹に部屋の調和の邪魔をしないのでちょっとしたアクセントには最高ですね。 他にもたくさん種類があるので模様替えなどお考えの方は是非オススメですよ。

Cloquetロゴデザイン

Cloquetのロゴデザインは一流の職人達の手によって完成しました。 一つの仕事にもこれだけの思いが詰まっているのです。 2016614105912.JPG ロゴ全体のモチーフは「輝き」と時計の「文字盤」です。 「輝き」は時間をかけて追及してきた技術や物に宿る特別な思い。「文字盤」は時間を積み重ねてきた重みを表しています。 Cを中心に正円を描くように時計の文字盤の数(12)だけ棒が配列されています。 Cはクロケを表します。クロケに来店することで癒しをもらえる。そんな意味が込められています。 ロゴの外周は不規則な長さでガタガタになっています。これは人生を積み上げてきた様々な出来事を表します。 しかし来店時には平穏な空間で癒しを得てほしい。そんな思いを込めてデザインされています。 それから輝きは、子供達の未来への希望感を表しています。 日々の生活の中で何気ないことにもきっといろいろな思いがあるのだと思います。 2016613220.JPG 手書きとは思えないまさに一流の職人技ですね。 100年前の書体を使って書かれています。 今回依頼をさせていただいて大切なことをたくさん教えていただきました。 クライアントの目指すものを理解して共有することができること、それが一流の仕事なのですね。 私たちもお客様の本当の気持ちを理解して共有すること、それが一番お客様の為になると感じました。 うーん、日々精進ですね。 まだまだだー、、、。

Movie door & chair

Cloquet入り口のdoorと待合のchair 20166131279.JPG 201661312758.JPG もともとアメリカの映画館でつかわれていたものです。 どちらも雰囲気たっぷりで本当に映画のセットのようです。 映画館のdoorを開けるときのあのワクワク感はきっといつの時代も変わることはないとおもいます。 私ごとですが、小さい頃に見たゴジラの衝撃は今も残ってますねw Cloquetのdoorを開けるときも同じぐらいワクワクになって頂けるようにがんばります!

Garment 商品のご紹介

Gamentで取り扱っているブランドをご紹介したいとおもいます。

『Leapepe』

Lea=喜び・希望   pepe=赤ちゃん   この二つの言葉を合わせたブランド名には、すべての赤ちゃんが幸せに育ちますように...という意味が込められています。 2016610184015.JPG エプロン&ブルマset 「初めてのお洋服」がコンセプトのエプロンとブルマのおめかしセット。インナーを変えればオールシーズン着せられますのでGIFTにもぴったりです♪

Cloquet Bar ber Blog

Cloquetで扱っているこだわりの品を、職人たちの神業とも言える仕事をお客様にご紹介いたします。 最初にご紹介させていただくのは、 theo.a.kochs Bar ber chair 1900s 201661010457.JPG 201661011315.JPG 20166101146.JPG Cloquetの顔とも言えるアンティークのカット椅子 heo.a.kochs社は南北戦争の頃に始まった会社です。 CloquetのBar ber chairは、その後油圧式のカット椅子の製造が盛んになった1900年代前半に作られた物になります。 そう考えるとBarberの歴史をすごく感じます。 ロゴ、細部の装飾、この時代の職人のセンスには感服しますね。 Cloquetスタッフも常にセンスを磨いていかないと。

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